Japanese/English 
BRAND CONCEPT
CARVING | MADE IN JAPAN | NAGANO


「High Performance」「High Quality」「High Durability」

Nagano City is surrounded by mountains to the east, west, south, and north, offers the best testing conditions from icy slopes to the finest powder. The 1998 Winter Olympics was held in “NAGANO” and snowboarding became an official Olympic event for the first time. OGASAKA SNOWBOARDS is a domestic snowboard brand born in 1987 from Japan’s oldest ski manufacturer, Ogasaka Ski Manufacture Co., Ltd. which has its headquarters plant in downtown Nagano and has been in business for 113 years. Although skiing and snowboarding have two separate historical backgrounds and have developed separately, they have much in common in terms of development and have brought about synergies.

Since its foundation by Hamataro Ogasaka, Ogasaka Ski Manufacture Co., Ltd. has always been committed to manufacture from the customer’s point of view and that philosophy will continue to be passed down from generation to generation.
Each and every snowboard is painstakingly crafted by Japanese craftsmen who take pride in their work, making full use of the experience and technology they have built up over the years.
That is OGASAKA SNOWBOARDS.





























BRAND HISTORY
1985年度(85-86) ラウンドソールで試作開始
相沢盛夫、第4回全日本選手権SL優勝(1986)
1986年度 (86-87) 相沢盛夫をテストライダーに迎えて、フラットソールに方向を変える
1987年度 (87-88) アルパインボードのみで販売開始
1988年度 (88-89) フリースタイルボードをラインナップ追加
1989年度 (89-90) アルパインボードの金型を変更して一般的な長さに変更
デザイン一新
日本スノーボード協会主催、第8回全日本選手権小出武氏総合優勝
1990年度 (90-91) 新型にモデルチェンジ
1991年度 (91-92) スノーボード専任担当者が付いて全国販売開始
1992年度 (92-93) デザイン変更、性能は微調整
1993年度 (93-94) インサートビス加工開始
ウエスト14cmのナローボードLSを限定販売
鳥海典靖、第12回全日本選手権SL優勝(1994)
相沢盛夫、第1回テクニカル選手権優勝(1994)
1994年度 (94-95) テクニカル系MXを含め、ラインナップが増える
相沢盛夫、第2回テクニカル選手権優勝(1995)、テク選2連覇
吉田美和、第2回テクニカル選手権優勝(1995)
1995年度 (95-96) ナローボードのウエストを16cmに変更
相沢盛夫、第3回テクニカル選手権優勝(1996)、テク選3連覇
1996年度 (96-97) メタルボードR-14を発売
相沢盛夫シグネイチャー、MX-Lを販売開始
相沢盛夫、第4回テクニカル選手権優勝(1997)、テク選4連覇
吉田美和、第4回テクニカル選手権優勝(1997)
1997年度 (97-98) ワイドシェイプタイプAWをラインナップ追加
相沢盛夫、第5回テクニカル選手権優勝(1998)、テク選5連覇
吉田美和、第5回テクニカル選手権優勝(1998)、テク選2連覇
菅野紫乃舞、第5回テクニカル選手権優勝(1998)
1998年度 (98-99) MX-Lに吉田美和モデルを追加
相沢盛夫、第6回テクニカル選手権優勝(1999)、テク選6連覇
吉田美和、第17回全日本選手権GS優勝(1999)
八田恵里香、第17回全日本選手権SL優勝(1999)
1999年度 (99-00) テクニカル系モデルMZをラインナップ追加
RC-Zに184cmを追加、話題になる
相沢盛夫、第7回テクニカル選手権優勝(2000)、テク選7連覇
2000年度 (00-01) 非対称ボードAMをラインナップ追加
スノーボードクロスタイプBXをラインナップ追加
会田二郎、第8回テクニカル選手権優勝(2001)、テク選4連覇
八田恵里香、第8回テクニカル選手権優勝(2001)
2001年度 (01-02) サイドカーブのみ非対称MX-LとFC-Aをラインナップ追加
アルパイン向けオールラウンドHXをラインナップ追加
熊谷昭美、第20回全日本選手権GS優勝(2002)
新川智恵、第20回全日本選手権SL優勝(2002)
会田二郎、第9回テクニカル選手権優勝(2002)、テク選5連覇
吉田美和、第9回テクニカル選手権優勝(2002)
2002年度 (02-03) オールラウンドタイプSSをラインナップ追加
熊谷昭美、第21回全日本選手権GS優勝(2003)、全日本GS 2連覇
熊谷昭美、第21回全日本選手権SL優勝(2003)
2003年度 (03-04) ロングクルージングタイプLVをラインナップ追加
アルパインモデルにキッズ向けRC-Jをラインナップ追加
石田達哉、第22回全日本選手権GS優勝(2004)
熊谷昭美、第22回全日本選手権GS優勝(2004)、全日本GS 3連覇
2004年度 (04-05) アルパインにソフトフレックスNBをラインナップ追加
フリースタイルにソフトフレックスCTをラインナップ追加
宮武祥子、第23回全日本選手権DU優勝(2005)
2005年度 (05-06) アルパインワイドシェイプPW、新登場
宮武祥子、第24回全日本選手権DU優勝(2006)、全日本DU 2連覇
三木浩二、第13回テクニカル選手権優勝(2006)
中本優子、第13回テクニカル選手権優勝(2006)
2006年度 (06-07) フリースタイルキッズモデルKDをラインナップ追加
石田達哉、第25回全日本選手権GS優勝(2007)
熊谷昭美、第25回全日本選手権GS優勝(2007)
増岡康一、第14回テクニカル選手権優勝(2007)、テク選2連覇
中本優子、第14回テクニカル選手権優勝(2007)、テク選2連覇
2007年度 (07-08) メタルボードRC-ZMを再登場
テクニカル系TX-Lをラインナップ追加
中本優子、第15回テクニカル選手権優勝(2008)、テク選3連覇
2008年度 (08-09) 世界初『津軽塗(漆塗り)』japan-Limitedを受注生産にて発売開始
宮武祥子、第26回全日本選手権GS優勝(2009)
宮武祥子、第26回全日本選手権DU優勝(2009)
中本優子、第16回テクニカル選手権優勝(2009)、テク選4連覇
2009年度 (09-10) 新型メタルボードEV、新登場
中本優子、第17回テクニカル選手権優勝(2010)、テク選5連覇
2010年度 (10-11) 新型メタルボードEVOをフルモデルチェンジ
テクニカル系ボードARM(一部のサイズ、メタル導入)、新登場
フリースタイルボードFC-X(メタルボード)、新登場
フリースタイルボードにツインシェイプTTとFS、新登場
パウダーボードFT163、新登場
神野愼之助、第29回全日本選手権GS優勝(2010)
越杏子、第29回全日本選手権DU優勝(2010)
2011年度 (11-12) FCがフルモデルチェンジして最強カービングマシーンに生まれ変わる
パウダーボードFT173(ノーズロッカー)、新登場
ツインシェイプFSをSELFISHにモデルチェンジして再登場
中本優子、第19回テクニカル選手権優勝(2012)、テク選優勝6回
篠木麻希子、第30回全日本選手権GS優勝(2012)
2012年度 (12-13) アルパインボードARMORがハンマーヘッドタイプに生まれ変って新登場、Type-R、Type-S
パウダーボードFT163SR(ノーズロッカー)、新登場
パウダーボードFT156SR(ノーズロッカー)、新登場
ディレクショナルソフトCT-Moderate、新登場
2013年度 (13-14) オールラウンドボードCTがフルモデルチェンジ。プレート形状も一新してぬけの良いカービングボードとして新登場
ツインタイプTTがフルモデルチェンジしてASTERIAに生まれ変わる。新型プレートを装着
パウダーボードFTSR164PHEASANT(ノーズロッカー)、新登場
女性用パウダーボードFTSR152THRUSH(ノーズロッカー)、新登場
女性用パウダーボードFTSR148ROBIN(ノーズロッカー)、新登場
川口晃平、プロ戦ロイヤルヒルDU優勝、プロ戦夜間瀬DU優勝、PSAシーズンチャンピオン
新野裕幸、第21回全日本テクカル選手権(2014)優勝
志鷹あかり、プロ戦夜間瀬DU優勝、プロ戦白馬47GS優勝、PSAシーズンチャンピオン
中本優子、第21回全日本テクカル選手権(2014)優勝、テク選優勝7回
内山ミエ、プロ戦石打HP、優勝
2014年度 (14-15) メタルサンドイッチフリースタイルボードFC-Xをフルモデルチェンジ
ディレクショナルフリースタイルボードハードタイプのCT-Sを新登場
パウダーボードにフラットキャッバーFL160/FALCONを新登場
アルパインレースボードにプロモデルPROを新登場
アルパインレースボードEVOシリーズを新型にフルモデルテェンジ
アルパインフリーライドモデルARMOR-Rの構成を変更
川口晃平、FISワールドカップ(Sudelfeld, GER)決勝進出、男子パラレル大回転16位
志鷹あかり、プロ戦ダイナランドGS優勝、プロ戦真田十勇士カップGS優勝、PSAシーズンチャンピオン
玉田貴ら、プロ戦ロイヤルヒルHP優勝
新野裕幸、第22回全日本テクニカル選手権優勝、テク選2連覇
2015年度 (15-16) ウェスト258mmのFATボードORCA、新登場
パウダーボードにSR159HERON、SR147WAGTAIL、新登場
アルパイン用キッズボードRC-KD、新登場
志鷹あかり、プロ戦 7th CSBA on SNOWFESTA GS優勝、プロ戦 ダイナランド 優勝、5年連続PSAシーズンチャンピオン
篠木 麻希子、第34回JSBA全日本選手権大会 GS一般女子優勝、DU一般女子優勝
2016年度 (16-17) メタルサンドイッチフリースタイルボードFC-Xに162cmを追加ラインナップ
セミハンマーカービングボード FC シリーズにワイドボード FCW を新規ラインナップ
ソフトフレックス CT- Moderata が新型(CTと同型)に、そしてOGASAKAでは初のフリーキャンバー仕様に変更
キッズフリースタイルボード CT-KD に132cmを追加ラインナップ
ハードフレックスフリースタイルボード CT-Stiff に161cmを追加ラインナップ
ツインチップシリーズ ASTERIA がフルモデルテェンジ、そしてOGASAKAでは初のフリーキャンバー仕様に変更
ワイドシェイプフリースタイルボード ORCA のスペックを見直してフルモデルテェンジ、163cmもラインナップに加える
スノーサーフィンシリーズ SURFLINE を新規ラインナップ
川口晃平 8th CSBA on SNOWFESTA GS 優勝、PSA DU in Dynaland DU 優勝
鶴岡剣太郎 PSA PGS in Macearth Sugadaira with KSBA 優勝
志鷹あかり PSA PGS in Macearth Sugadaira with KSBA 優勝、PSA DU in Dynaland DU 優勝
新野裕幸 第24回全日本テクニカル選手権フリースタイル男子 優勝
中本優子 第24回全日本テクニカル選手権フリースタイル女子 優勝
2017年度 (17-18) CT-Sシリーズ、158と161を幅広の新型に 金型変更
CTシリーズにメンズ向け150を 追加ラインナップ
FC-Xシリーズ、158を新型に 金型変更
ハンマーヘッドエキスパートボードFC-S 新登場
FCシリーズ163、160、157、154を新型に モデルチェンジ
FTシリーズにスプリットボードFT/SP159を 新登場
FTシリーズにFT/SR173を 復活ラインナップ
FTシリーズにFT157を新規 ラインナップ追加
FTシリーズにFT156.5を新規 ラインナップ追加
PROシリーズにPRO-AFXを ラインナップ追加
EVOシリーズを フルモデルチェンジ
広野あさみ、平昌オリンピック出場SS12位、BA24位
川口晃平、9th CSBA on SNOWFESTA DU 優勝、PSAシーズンチャンピオン
志鷹あかり、GSS presents Sanada Juyushi CUP 2018 GS 優勝、PSA ASIA CHAMPIONSHIP PGS 優勝
篠木麻希子、第36回全日本選手権オープン女子GS 優勝
新野裕幸、第25回全日本テクニカル選手権フリースタイル男子優勝(連覇)
中本優子、第25回全日本テクニカル選手権フリースタイル女子優勝(連覇)
2018年度 (18-19) CTシリーズにCTとCT-Sの中間的な強さの CT-IZが新登場
ツインチップシリーズASTERIAがフルモデルチェンジ フルキャンバー、ロングノーズに仕様変更
メタルサンドイッチシリーズFC-X 女性用154を廃版にして男性用156をラインナップ追加した
エキスパートカービングボードFC-Sに 155cm、152cmをラインナップ追加
ワイドシェイプフリースタイルボードORCAを フルモデルチェンジ
スプリットボードシリーズに 164cm、152cmをラインナップ追加 164cmハードフレックスを限定販売
アルパインフリーライドモデルARMOR type-sを フルモデルチェンジ
志鷹あかり、PSA ASIA 10th CSBA on SNOWFESTA 女子DU 優勝
新野裕幸、JSBA 第26回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル男子 優勝
中本優子、JSBA 第26回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル女子 優勝
富田陽介、JSBA 第26回全日本スノーボード テクニカル選手権 アルペン男子 3位
赤池優作、SAJ 第16回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル男子 3位
月岡雛乃、SAJ 第16回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル女子 優勝
玉田貴ら、PSA ASIA Takasu Superpipe Session 女子HP 2位
2019年度(19-20) 「SPROUT」「EVO-AFX」リリース
新野裕幸、JSBA 第27回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル男子 優勝
中本優子、JSBA 第27回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル女子 3位
富田陽介、JSBA 第27回全日本スノーボード テクニカル選手権 アルペン男子 2位
斯波正樹、FIS ワールドカップ(Rogla, SLO)決勝進出 男子パラレル大回転 16位
2020年度(20-21) 「TF」「TF-C」「SHIN」「RX」「LX」 リリース
「FC」 と 「FCW」 が統合し、「FC-S」 にもワイドサイズが加わる
斯波正樹、FIS ヨーロッパカップ(Lenzerheide, SUI) 男子パラレル回転 優勝
金澤野愛
PSA ASIA 12th CSBA on SNOWFESTA 女子GS 優勝
PSA ASIA Speed Games in Togakushi 女子DU 優勝
PSA ASIA Speed Games in Togakushi 女子GS 優勝
SAJ 全日本選手権大会 女子パラレル大回転 優勝
黒木あかり
PSA ASIA USTEER presents APEX JAPAN CUP 女子SX 3位
PSA ASIA SPRING RACE 2021 in Fujimi Panorama 女子DU 優勝
月岡雛乃、SAJ 第18回全日本スノーボード技術選手権大会 女子 2位
2021年度(21-22) 「CT-TWIN」 リリース
「CT」 にワイドサイズが加わる
黒木あかり
PSA ASIA 29th RIDING ON SNOW KUROHIME 女子DU 優勝
PSA ASIA 13th CSBA on SNOWFESTA 女子GS 優勝
SAJ 第19回全日本スノーボード技術選手権大会 アルペン女子 2位
JSBA 第29回全日本スノーボード テクニカル選手権 アルペン女子 1位
2022 SNOWBOARD MASTERS 女子 3位
金澤野愛
PSA ASIA 10th SMILE CUP in Sugadaira Kogen Snow Resort 女子PGS 優勝
PSA ASIA SPRING RACE 2022 in Fujimi Panorama 女子DU 優勝
PSA ASIA SPRING RACE 2022 in Fujimi Panorama 女子PGS 優勝
SAJ 全日本選手権大会 女子パラレル大回転 優勝
玉田貴ら、PSA ASIA Freestyle Session in X-JAM 女子HP 優勝
新野裕幸、JSBA 第29回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル男子 優勝
中本優子、JSBA 第29回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル女子 優勝
月岡雛乃、SAJ 第19回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル女子 優勝
吉村美乃梨、SAJ 第19回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル女子 2位
滝口雅司、SAJ 第19回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル男子 優勝
2022年度(22-23) 「XC」 リリース
黒木あかり
PSA ASIA SNOW JAM cup#1 女子GS 優勝
PSA ASIA SNOW JAM cup#2 女子GS 優勝
PSA ASIA 11th SMILE CUP in Sugadaira Kogen Snow Resor 女子PGS 優勝
PSA ASIA SPRING RACE 2023 in Fujimi Panorama 女子DU 優勝
PSA ASIA シーズンチャンピオン
金澤野愛
PSA ASIA 30th RIDING ON SNOW KUROHIME 女子DU 優勝
SAJ 全日本選手権大会 女子パラレル大回転 優勝
新野裕幸 JSBA 第30回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル男子 準優勝
中本優子 JSBA 第30回全日本スノーボード テクニカル選手権 フリースタイル女子 4位
月岡雛乃 SAJ 第20回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル女子 準優勝
吉村美乃梨 SAJ 第20回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル女子 優勝
滝口雅司 SAJ 第20回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル男子 優勝
2023年度(23-24) デザイン違いの「LIMITED」シリーズ休止
「CT-TWIN」 新型リリース
「CT-S 154 & 156」 新型リリース
「FC-S」 新型リリース
「SHIN 148」追加
「ARMOR」→「AX」 リリース
金澤野愛
PSA ASIA 15th CSBA on SNOWFESTA 女子 GS 優勝
PSA ASIA SPRING RACE 2024 in Fujimi Panorama 女子 DU 優勝
PSA ASIA SPRING RACE 2024 in Fujimi Panorama 女子 DU 優勝
新野裕幸
JSBA 第31回全日本スノーボードテクニカル選手権大会 男子 2位
滝口雅司
JSBA 第31回全日本スノーボードテクニカル選手権大会 男子 3位
SAJ 第21回全日本スノーボード技術選手権大会 男子 2位
吉村美乃梨
SAJ 第21回全日本スノーボード技術選手権大会 女子 優勝
Tervel Zamfirov(BUL)
FIS Junior World Championships 男子 パラレル大回転 2位
FIS Junior World Championships 男子 パラレル回転 2位
2024年度(24-25) 「ORCA」 新型リリース
「XC-R」 NEW MODEL リリース
「RX」 新型 & ポリアミドトップシート採用
月岡雛乃
 SAJ 第22回全日本スノーボード技術選手権大会 女子 フリースタイル 3位
黒木あかり
 2025 SNOWBOARD MASTERS 女子  3位
 SAJ 第22回全日本スノーボード技術選手権大会 女子 アルペン 2位
吉村美乃梨
 2025 SNOWBOARD MASTERS 女子  2位
 SAJ 第22回全日本スノーボード技術選手権大会 女子 フリースタイル 優勝
金澤野愛
 PSA ASIA SPRING RACE 2025 in Fujimi Panorama 女子 DU 優勝
 SAJ 全日本選手権 女子 パラレル大回転 2位
 FIS Universiade 女子 パラレル大回転 3位
Tervel Zamfirov(BUL)
 FIS Junior World Championships 男子 パラレル大回転 優勝
 FIS Junior World Championships 男子 パラレル回転 優勝
 FIS Universiade 男子 パラレル大回転 優勝
 FIS World Cup(2024/12/12 Carezza, ITA) 男子 パラレル大回転 12位
 FIS World Cup(2025/1/18 Bansko, BUL) 男子 パラレル大回転 4位
 FIS World Cup(2025/1/19 Bansko, BUL) 男子 パラレル大回転 16位
 FIS World Cup(2025/3/1 Krynica, POL) 男子 パラレル大回転 11位
 FIS World Cup(2025/3/2 Krynica, POL) 男子 パラレル大回転 4位
 FIS World Championships(Engadin, SUI) 男子 パラレル大回転 12位
 FIS World Championships(Engadin, SUI) 男子 パラレル回転 優勝

「FC」 レディースサイズ、新型リリース
「FC」 & 「FC-S」 全サイズ、ポリアミドトップシート採用
「XC-R」 新型 & ポリアミドトップシート採用
「LX」 レディースサイズ、ポリアミドトップシート採用
「LX」 メンズサイズ、新型リリース
「XC」 → 「XC LE」 NEW MODEL リリース
「SHIN」サイズ展開: 144/148/156/160/167/SW158/SWCA163/SW172
「FACET」サイズ展開: CA147/159/165/168/SW153