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BRAND HISTORY
100年以上も歴史のあるスキーファクトリーから新規事業として
1987年にOGASAKA Snowboardsは誕生した。
アルパインスノーボードからスタートし、少しずつラインナップを増やしてきた。
その結果、現在はパウダーボードからハンマーヘッドタイプ、メタルサンドイッチ、ツインチップまでと
幅広いスノーボードシーンに対応できるまでにラインナップは充実。
使う道具の性能に左右されるスポーツであるスノーボーディングは、選ぶモノによって上手く滑れたり、
手こずったりさせられる。扱いやすい道具を使って実力以上の滑りを楽しむことも、
また難しい道具に挑戦して乗りこなせた時の満足感にひたることもスノーボーディングの魅力である。
あれやこれやと迷いながら使う道具を選ぶ楽しみも、
スノーボーディングの一部だと思う。
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In 1987 a factory with 100 years history started OGASAKA Snowboards as a new business. At first, OGASAKA Snowboards started producing alpine snowboards and gradually expanded the board line up. As a result, OGASAKA Snowboards now produces wide variety of boards such as powder boards, hammer head boards, metal sandwich boards, and twin tip boards to answer to the wide variety of snowboard scenes that exists. Snowboarding is a sport that is deeply effected by the gear the rider uses. If the rider chooses the correct gear will result in better riding and by choosing the wrong gear may result in tougher riding experience. By choosing a board that is more easier to handle, might result to bettering your riding. By choosing more challenging board and overcoming that challenge might give you the satisfaction and might also lead to bettering your skill. They are no one answer to choosing your best gear. Thinking which gears you really want is a part of fun that snowboarding possesses.
1985年度(85-86) ラウンドソールで試作開始
相沢盛夫、第4回全日本選手権SL優勝(1986)
1986年度 (86-87) 相沢盛夫をテストライダーに迎えて、フラットソールに方向を変える
1987年度 (87-88) アルパインボードのみで販売開始
1988年度 (88-89) フリースタイルボードをラインナップ追加
1989年度 (90-91) 小出武、第8回全日本選手権、総合優勝(1990)
1991年度 (92-93) 本格販売開始
1993年度 (93-94) インサートビス加工開始
ウエスト14cmのナローボードLSを限定販売
鳥海典靖、第12回全日本選手権SL優勝(1994)
相沢盛夫、第1回テクニカル選手権優勝(1994)
1994年度 (94-95) テクニカル系MXを含め、ラインナップが増える
相沢盛夫、第2回テクニカル選手権優勝(1995)、テク選2連覇
吉田美和、第2回テクニカル選手権優勝(1995)
1995年度 (95-96) ナローボードのウエストを16cmに変更
相沢盛夫、第3回テクニカル選手権優勝(1996)、テク選3連覇
1996年度 (96-97) メタルボードR-14を発売
相沢盛夫シグネイチャー、MX-Lを販売開始
相沢盛夫、第4回テクニカル選手権優勝(1997)、テク選4連覇
吉田美和、第4回テクニカル選手権優勝(1997)
1997年度 (97-98) ワイドシェイプタイプAWをラインナップ追加
相沢盛夫、第5回テクニカル選手権優勝(1998)、テク選5連覇
吉田美和、第5回テクニカル選手権優勝(1998)、テク選2連覇
菅野紫乃舞、第5回テクニカル選手権優勝(1998)
1998年度 (98-99) MX-Lに吉田美和モデルを追加
相沢盛夫、第6回テクニカル選手権優勝(1999)、テク選6連覇
吉田美和、第17回全日本選手権GS優勝(1999)
八田恵里香、第17回全日本選手権SL優勝(1999)
1999年度 (99-00) テクニカル系モデルMZをラインナップ追加
RC-Zに184cmを追加、話題になる
相沢盛夫、第7回テクニカル選手権優勝(2000)、テク選7連覇
2000年度 (00-01) 非対称ボードAMをラインナップ追加
スノーボードクロスタイプBXをラインナップ追加
会田二郎、第8回テクニカル選手権優勝(2001)、テク選4連覇
八田恵里香、第8回テクニカル選手権優勝(2001)
2001年度 (01-02) サイドカーブのみ非対称MX-LとFC-Aをラインナップ追加
アルパイン向けオールラウンドHXをラインナップ追加
熊谷昭美、第20回全日本選手権GS優勝(2002)
新川智恵、第20回全日本選手権SL優勝(2002)
会田二郎、第9回テクニカル選手権優勝(2002)、テク選5連覇
吉田美和、第9回テクニカル選手権優勝(2002)
2002年度 (02-03) オールラウンドタイプSSをラインナップ追加
熊谷昭美、第21回全日本選手権GS優勝(2003)、全日本GS 2連覇
熊谷昭美、第21回全日本選手権SL優勝(2003)
2003年度 (03-04) ロングクルージングタイプLVをラインナップ追加
アルパインモデルにキッズ向けRC-Jをラインナップ追加
石田達哉、第22回全日本選手権GS優勝(2004)
熊谷昭美、第22回全日本選手権GS優勝(2004)、全日本GS 3連覇
2004年度 (04-05) アルパインにソフトフレックスNBをラインナップ追加
フリースタイルにソフトフレックスCTをラインナップ追加
宮武祥子、第23回全日本選手権DU優勝(2005)
2005年度 (05-06) アルパインワイドシェイプPW、新登場
宮武祥子、第24回全日本選手権DU優勝(2006)、全日本DU  2連覇
三木浩二、第13回テクニカル選手権優勝(2006)
中本優子、第13回テクニカル選手権優勝(2006)
2006年度 (06-07) フリースタイルキッズモデルKDをラインナップ追加
石田達哉、第25回全日本選手権GS優勝(2007)
熊谷昭美、第25回全日本選手権GS優勝(2007)
増岡康一、第14回テクニカル選手権優勝(2007)、テク選2連覇
中本優子、第14回テクニカル選手権優勝(2007)、テク選2連覇
2007年度 (07-08) メタルボードRC-ZMを再登場
テクニカル系TX-Lをラインナップ追加
中本優子、第15回テクニカル選手権優勝(2008)、テク選3連覇
2008年度 (08-09) 世界初『津軽塗(漆塗り)』japan-Limitedを受注生産にて発売開始
宮武祥子、第26回全日本選手権GS優勝(2009)
宮武祥子、第26回全日本選手権DU優勝(2009)
中本優子、第16回テクニカル選手権優勝(2009)、テク選4連覇
2009年度 (09-10) 新型メタルボードEV、新登場
中本優子、第17回テクニカル選手権優勝(2010)、テク選5連覇
2010年度 (10-11) 新型メタルボードEVOをフルモデルチェンジ
テクニカル系ボードARM(一部のサイズ、メタル導入)、新登場
フリースタイルボードFC-X(メタルボード)、新登場
フリースタイルボードにツインシェイプTTとFS、新登場
パウダーボードFT163、新登場
神野愼之助、第29回全日本選手権GS優勝(2010)
越杏子、第29回全日本選手権DU優勝(2010)
2011年度 (11-12) FCがフルモデルチェンジして最強カービングマシーンに生まれ変わる
パウダーボードFT173(ノーズロッカー)、新登場
ツインシェイプFSをSELFISHにモデルチェンジして再登場
中本優子、第19回テクニカル選手権優勝(2012)、テク選優勝6回
篠木麻希子、第30回全日本選手権GS優勝(2012)
2012年度 (12-13) アルパインボードARMORがハンマーヘッドタイプに生まれ変って新登場、Type-R、Type-S
パウダーボードFT163SR(ノーズロッカー)、新登場
パウダーボードFT156SR(ノーズロッカー)、新登場
ディレクショナルソフトCT-Moderate、新登場
2013年度 (13-14) オールラウンドボードCTがフルモデルチェンジ。プレート形状も一新してぬけの良いカービングボードとして新登場
ツインタイプTTがフルモデルチェンジしてASTERIAに生まれ変わる。新型プレートを装着
パウダーボードFTSR164PHEASANT(ノーズロッカー)、新登場
女性用パウダーボードFTSR152THRUSH(ノーズロッカー)、新登場
女性用パウダーボードFTSR148ROBIN(ノーズロッカー)、新登場
川口晃平、プロ戦ロイヤルヒルDU優勝、プロ戦夜間瀬DU優勝、PSAシーズンチャンピオン
新野裕幸、第21回全日本テクカル選手権(2014)優勝
志鷹あかり、プロ戦夜間瀬DU優勝、プロ戦白馬47GS優勝、PSAシーズンチャンピオン
中本優子、第21回全日本テクカル選手権(2014)優勝、テク選優勝7回
内山ミエ、プロ戦石打HP、優勝
2014年度 (14-15) メタルサンドイッチフリースタイルボードFC-Xをフルモデルチェンジ
ディレクショナルフリースタイルボードハードタイプのCT-Sを新登場
パウダーボードにフラットキャッバーFL160/FALCONを新登場
アルパインレースボードにプロモデルPROを新登場
アルパインレースボードEVOシリーズを新型にフルモデルテェンジ
アルパインフリーライドモデルARMOR-Rの構成を変更
志鷹あかり、プロ戦ダイナランドGS優勝、プロ戦真田十勇士カップGS優勝、PSAシーズンチャンピオン
玉田貴ら、プロ戦ロイヤルヒルHP優勝
新野裕幸、第22回全日本テクニカル選手権優勝、テク選2連覇
2015年度 (15-16) ウェスト258mmのFATボードORCA、新登場
パウダーボードにSR159HERON、SR147WAGTAIL、新登場
アルパイン用キッズボードRC-KD、新登場
志鷹あかり、プロ戦 7th CSBA on SNOWFESTA GS優勝、プロ戦 ダイナランド 優勝、5年連続PSAシーズンチャンピオン
篠木 麻希子、第34回JSBA全日本選手権大会 GS一般女子優勝、DU一般女子優勝
2016年度 (16-17) メタルサンドイッチフリースタイルボードFC-Xに162cmを追加ラインナップ
セミハンマーカービングボード FC シリーズにワイドボード FCW を新規ラインナップ
ソフトフレックス CT- Moderata が新型(CTと同型)に、そしてOGASAKAでは初のフリーキャンバー仕様に変更
キッズフリースタイルボード CT-KD に132cmを追加ラインナップ
ハードフレックスフリースタイルボード CT-Stiff に161cmを追加ラインナップ
ツインチップシリーズ ASTERIA がフルモデルテェンジ、そしてOGASAKAでは初のフリーキャンバー仕様に変更
ワイドシェイプフリースタイルボード ORCA のスペックを見直して降るモデルテェンジ、163cmもラインナップに加える
スノーサーフィンシリーズ SURFLINE を新規ラインナップ




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